2021年12月29日

2本足

早いもので、今年も残すところ2日となりましたね。

昨年の大掃除もつい先日のように感じます。


時が経つのを早く感じるのと同じように

過去を振り返ると、時代の変化も年々早く進んでいるような気がします。


その大きな要因になるのはインターネットの存在ですね。

インターネットが普及する前と後では

同じ10年でも、進歩の差には大きな違いがあると思います。


自動車もEVが普及し始め、すべてがコンピューター管理されるようになり

AIが運転するという時代がやってきました。

ここまでいくと、巨大なスマホにタイヤが付いてるという感覚ですね。


最近注目されているメタバースも、私にはピンときませんが

これまでの時代の変化を見ていると

生活の一部を仮想空間で過ごすという時代が当たり前になるかもしれませんね。


 IoT が当たり前になり

先述の車とスマホのように、全く異なるものが融合したりと

物だけでなく、日常のあらゆるサービスすべてが横に繋がるようになりました。


そうなるとビジネスにおいても

「餅は餅屋」という考えから、何でも扱っているサービスや人に需要が高まります



【一つの仕事に拘って、1万人に1人を目指すより

100人に1人を2つ作る方が簡単で、3つあれば100万人に1人になれる。

これからはたくさん肩書きのある人が成功する】


少し前に読んだ本に、こんな感じのことが書いてあり

なるほどなー。と感心しましたが

自分にはそんな器用なことは出来ないし、なりたくないと思いました。

なりたくない理由は、私は「餅は餅屋」の考えだからです。


期待以上の満足をお客様に提供出来るよう、腕を磨き続けることは必要だし

職人である以上、1万人に1人を目指すべきだと思っています。


2足、3足の草鞋を履くことは悪いとは思いませんが

すべてに注力することはできないと思います。

どれだけ有能な人でも足は2本しかありませんしね。


たとえ100万人に1人の存在になれなくても

1万人に1人が10人居る会社”

私はその方が素敵だと思います。


10万人に1を目指し、これからも邁進していきます、、、



最後までお読みいただき有難うございました。


今年はプラスにとって、激動の1年でしたが

周りの方の支えやお力添えがあり、何とかここまで乗り切ることが出来ました。

得意先様や協力業者様にも、変わらずお付き合い頂けていることに感謝しております。

そして何より社員の皆が本当によく頑張ってくれました。

いつも有難うございます。



皆さま、来年もどうぞ宜しくお願い致します。

それでは、良いお年をお迎えください。




代表取締役  前場 智輝
【社長ブログの最新記事】
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年末年始休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。

年末年始休業日について
誠に勝手ながら年末年始休暇を以下の日程で実施します。

12月29日(火)〜1月4 (月)

期間中はご不便をおかけしますが、何卒ご了承をお願い申し上げます。

休暇中のご用命については、FAXまたはメールでお願いいたします。
※休暇中のお問合せは、 2022年1月5日(火) 以降ご連絡させていただきます。
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2021年12月22日

2021年の話題

こんにちは工事部の今井です。

2021年も残すところあと9日!
「今年はどんなことがあったのだろう?」と気になり
「2021年の流行」と検索すると、いちばんはじめにこんな記事が出てきました。

「高校生が選ぶ2021年の話題・流行ランキング発表」

なるほど。。高卒求人をしているのであれば知っておく必要がある。
という建前半分、興味半分で見てみました。

”流行に敏感な関東の高校生男女200名”に調査を実施したそうで
2021年に一番流行ったと思う物事の1位「イカゲーム」2位「コムドット」3位「東京リベンジャーズ」
と言う結果らしいです。

「イカゲーム」は視聴しました。面白かったです。「東京リベンジャーズ」も知っています。
コムドットは分かりませんでした。。 5人組のYouTuberなんですね。

それはさておき「2021年の流行」と検索すると「高校生の選ぶ2021年の流行」が一番はじめに出てくることが興味深いですよね。
それだけ高校生は流行に敏感だともとれるし、それだけ大人は若い人の流行に関心があるとも考察できます。

話は変わりますが仕事においても流行をキャッチするのって大事なんだなぁと感じることが増えてきました。
プラスも最初は主な工事としてはエアコン取り付け工事だったのが、太陽光取り付け工事となり
最近の主な工事は蓄電池設置工事にシフトしています。そして蓄電池の内容も特定負荷から全負荷タイプと段々と工事内容も変化して来ています。また、新築配線で伺う家の構造も流行があるということにも気付かされました。

最近読んだ本の内容の中に「今後配線工事はいらなくなる」と書かれていました。そうなると僕たちの仕事は奪われてしまうのではないかと心配になりますが、それでも生き残らなければなりません。
生き残るため、常に変化する事柄への対応力が問われる。そう考えると世の大人達が高校生の流行に関心を向ける理由にもなりそうですよね。
流行に振り回され地に足がつかないという事態は避けるべきですが、変化への対応の一縷になり得ると考えるとやはり「高校生が選ぶ今年の流行」から学べることもありそうです。
とりあえずコムドットを一度見てみてから判断しようと思います。





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2021年12月15日

「OK、Google」

こんにちは!
工事部の中川です。

12月半ばです。
「歳を取ると1年が早い〜」という文言が、
このブログでも何度か出てきましたね。
ということは皆共通した感覚なのだろうと思います。

気になって調べてみると、
【ジャネーの法則】というものが見つかりました。
1年という期間自体は不変ですが、
観測者が今まで生きてきた年数はそれぞれ違いますね。
その分、感じる長さが変わっているという説明です。

例えば、2歳から3歳になる子の1年は人生の3分の1の長さとなり、20歳の人が30歳になる時間感覚と同じ…なんだそう。
この考えで行くと、20-30歳辺りで人生は折り返し。
僕も折り返してるんだ…とちょっと焦りました。。

そうでなくても新しい刺激が減り、単調な日々だと早く感じるというのはあると思います。
興味を持つことの大切さが身にしみますね。




普段何気なく使っているものにも、改めて関心を向けると気づくこともあります。


「OK、Google」でおなじみのGoogle Map


よく使います。
車での移動がないと仕事ができないので、重宝しているアプリです。
渋滞情報がかなり正確なので、助かっています。


Google Map、自分の訪問したところを残してくれています。
タイムラインという項目があって、
移動時間、移動方法、滞在時間など残っています。
監視されているようでイヤという方もいるのかなと思いますが、
あまり記憶するのが得意ではない僕からしたら、代わりに覚えてくれていて有難いです。


蓄積したデータから、
1ヶ月に歩いた距離、自転車で移動した距離、自動車で移動した距離、買い物した時間、などがわかります。
24128.jpg
色んな場所に行った形跡をあとからたどるのも、結構おもしろいです。

きっとまだ知らないことで溢れているのでしょう。
もし良かったら見てみてください。
posted by 株式会社プラス at 12:00| 工事部

2021年12月08日

正々堂々

こんにちは。
業務部の水本です。

今年も残すところあと23日となりました。

12月に入った途端、一気にクリスマスムード。
街中で溢れるクリスマスソングや、
イルミネーションの街道を歩いたりするのは、
何だか気分があがりますね。
この1ヵ月早く過ぎないでと思うばかりです。

さて、11月終盤には、日本シリーズでヤクルトが日本一に輝きましたね。
毎試合、点の取り合いで熱戦が続き、
観戦している側も楽しく、応援にも熱が入りました。

特に印象に残った場面が、ヤクルトの青木選手が見せた行動。

第4戦の7回表1ボール2ストライクで追い込まれた中、
青木選手の体の付近に直球が当たりました。
審判はデッドボールと確信しジャッジしましたが、
その直後 … 青木選手が「ここに当たった」と、
バットのグリップエンドを指さし、体に当たっていないと自ら審判に申告したのです。

正々堂々と戦う姿勢に、私はTV越しで自然と拍手を送っていました。
これぞスポーツマンシップ。

【正々堂々】この言葉はスポーツや勝負事でよく耳にしますが、
仕事に対する姿勢でも通じる事だと思います。
正々堂々と仕事に向き合う事は、相手への礼儀にも繋がる。
今回の青木選手の行動は、大変勉強になりましたし、
これは仕事をする上で私自身心がけていきたいと思いました。






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2021年12月01日

自分の強み

今日から12月に入り、今年も残すところ1か月となりました。

皆さんにとって今年はどんな一年だったでしょうか。


経営の代替わり、創業者の引退と組織の中身が大きく変化し

私にとっては人生の節目となる一年だったと思います。


私がこの会社に入社した当時は、太陽光が注目され始めた頃で

仕事のほとんどが、太陽光を設置する工事をさせて頂いていました。

時代が変わり、「電気を作って売る」ことから「電気を貯めて使う」

ことへと世の中のニーズが変わり、近年は蓄電池関連の工事が半数以上となってきました。


その背景には、卒FIT(太陽光を設置して10年経過し、売電単価が減ること)を迎えるご家庭が増えたことや、異常気象の影響が増えてきて災害対策の意識が高まってきたことが考えられます。


私はこの仕事をして16年以上になるので

蓄電池の工事や太陽光の点検などでご訪問した時に、昔自分が太陽光の工事をしたご家庭に遭遇するといった機会も増えてきました。


これまで何百件と工事をしてきているので、お家を見ただけではなかなか気付きませんが、施工方法や設置状況を見るとだんだん思い出してきます。

一見同じように見える工事でも

目立たないとこや細かい部分に、自分なりの拘りや工夫があるので

それに気づいた時は、その当時の自分を褒めてあげたい気持ちになります。


「他の業者に見られても恥ずかしくない工事をする」

私はずっとこのことを心掛けて工事をしてきたので

一応その努力は報われたことになりますね。


小さい拘りや、目に付かないところなど、お客様に理解して頂くことはなかなか出来ないので、

それは自己満足でしかありませんが

この心掛けがあるからこそ、再現性のある施工品質を維持することが出来、

それが得意先様やエンドユーザー様からの信頼に繋がっていると自負しています。


私はこの仕事において、特に才能があるとか向いていると思ったことはありません。

なので、どんな人でも心持一つで

人の役に立つことや、人から必要とされる力を身に付けることが出来るのだと

自らの経験を通してそう感じます。


仕事の向き不向きも、自分自身がその仕事に本気で向き合わないと

正しく理解することは出来ません。


この仕事、この会社で

自分を磨き、自分なりの拘りをみつけて成長していきたい。

そういった決意があるのとないのとでは、仕事に対する価値観や将来の人生の見え方は

大きく違ってくると思います。


弊社も高卒者を対象に人材の募集をしているので

プラスに入社してくれる人には

この仕事に本気で向き合いで、自分なりの拘りや強みを見つけて

自分が納得のいく価値観を身に付けて頂きたいと思います。



代表取締役  前場 智輝

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2021年11月24日

彩り

こんにちは 工事部の今井です。

今月は兵庫県の丹波市に伺うことがありました。
丹波市と言えば、
”2006年に初めて発見されたティタノサウルス形類と推測される恐竜”
丹波竜」ですよね。

学名は「タンバティタニス・アミキティアエ」
2014年に新属新種と認められたそうです。


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道の駅に丹波竜がいたので思わず写真を撮ってしまいました。
今回は食べることができませんでしたが、
「丹波竜ラーメン」や「丹羽竜うどん」もあるらしいので
食べてみたいですね。

何事にも”きっかけ”があると思いますが
丹波市は恐竜の化石発見が街おこしのきっかけになっていて
僕は丹波竜の巨大なオブジェに出会ったことで
「丹波市」に興味を持つきっかけになりました。

Mr.Childrenの歌に
「僕のした単純作業がこの世界を回り回って、まだ出会ったこともない人の笑い声を作っていく」
と言う歌詞がありましたが、
この巨大な丹波竜にも多くの人たちの努力が積み重なっていると想像するとよりダイナミズムを感じますよね。

いかなる仕事も誰かの笑い声を作っていくものだと改めて思いました。
電気工事でご家庭を伺い、様々な工事や点検作業を行いますが、
直接お客さんの感謝に触れられたり、笑顔を見ることができる分幸せな事ですね。
そんな些細な生きがいが日常に彩を加えてくれる。ミスチル風に言うとそんなところでしょうか。




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2021年11月17日

ひとつひとつの選択

こんにちは。
業務部の武田です。

11月も中旬になりました。
そろそろ今年の振り返りをしたくなる時期でもありますね。
以前今井さんのブログでも書かれていたように、
私も歳を重ねるごとに1年があっという間に感じるようになりました。
同時に、どれだけ技術が発展しても決して過去に戻ることは出来ないからこそ、
今この一瞬一瞬を大切にしなければとも思うようになりました。


現在弊社では高校求人を行っており、
高校時代の自分自身のことを振り返る機会が増えました。

私事で恐縮ですが、当時の私にはやってみたい分野があり、
その道に進んだ自分を想像するだけで
本当に心からワクワクするような気持ちになっていました。

しかし、周りから「大人になってもできるから」と反対され、
意志の弱かった私は結局自分のやりたいことを諦め、皆と同じ道に進みました。

それでもやっぱり諦めきれず、
大人になってその道に進む方法を考えたりしましたが、
うまく叶えることは出来ませんでした。
そして皆と同じように進んだはずの道で挫折をし、
自分の進む道が分からなくなりました。


今になって思うことは、
高校生のあの時、もしも自分のやりたいことを貫いていたら
どんな人生になっていたのだろうか、ということです。
当時の自分は恐らく、私自身の意志の弱さに加えて、
失敗した時に周りから「だから言ったのに」と言われることが怖かったんだと思います。
失敗したら取り返しがつかないんじゃないか、という恐怖もあったと思います。

しかし、今の私が過去の私に言葉をかけられるとしたら、
「失敗しても良いから、今しかできないことを
後悔のないようにやってみた方が良いよ」と伝えてあげたいです。


もちろん、物事を始めるのに年齢は関係ないですし、
やる気さえあればいつからでも再スタートは切れると思います。
だけど、「今」この瞬間に一歩を踏み出し進んでいく道は、
たくさんの選択肢の中から一つを選んで進まなければならない。
レストランでメニュー表を見て何を注文するか、というのも
小さいことではありますが多くの選択肢の中から選ぶことになります。
大小関係なく、その選択は周りの意見や世間体ではなくて、
自分の本当の気持ちを大切にして選んでいってほしいなと思います。

大人になった今の自分だからこそ、
この思いはより一層強くなった気がします。
これからも自分で選択しなければならない場面がたくさんあると思いますが、
きちんと自分で選択し、その責任を持つ力を身につけ続けなければいけないですね。


長くなってしまいましたが、
お読みいただきありがとうございました。



                                 武田

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2021年11月10日

マンダラチャート

こんにちは。
業務部の水本です。

気が付いたらもう11月。

「今年はこれをしてみよう」「今年こそここへ行ってみよう」
「あれに挑戦してみよう」「あの勉強を頑張ってみようか」など、
何か目標を立ててもどこかで怠けてしまう自分がいます。

急ですが、マンダラチャートって知っていますか?
メジャーリーグで大活躍されている大谷選手をきっかけに知ったのですが、
3×3の9マスを準備し、その中央に自分の目標や夢、
成し遂げたいことなどを「ひとつ」だけ書き込みます。
そして周囲の8つのマスに目標を達成するために必要な要素を記入するんです。

また、ここから8つの要素を得るために必要な行動目標を
それぞれ8つずつ記入すると完成。81の目標を達成していくと
中央の目標に自然と近づき達成できるというものです。

ひとつの大きな目標・夢を叶えるためには、
明確な土台作り、そして必ず行動に移すことが大切になってきます。

大谷選手のマンダラチャートを拝見しましたが、
「ドラ1・8球団」という目標の裏には、
並々ならぬ努力、強い意志が感じられました。
球場に落ちているごみをそっと拾う大谷選手を何度か見たことがあります。
これはマンダラチャートにも書かれている1コマです。
高校時代の監督から、
「ゴミは人が落とした運。ゴミを拾うことで運を拾うんだ。
そして自分自身にツキを呼ぶ。そういう発想をしなさい」という教えから、
プロになった今でも実践されているそうです。素敵ですよね。

やりきることは本当に難しいと思います。
順調に進んでいても、途中で立ち止まることがあるかもしれません。
それでも必ずやり遂げることにも意味があると思いました。

私自身、夢を途中で諦めてしまったことがあります。
やっぱりその時の後悔は忘れることが出来ません。
やりたいこと、夢が見つかったらその選択を信じて突き進んでみる。
きっと自分が大きく変われるきっかけになるかもしれません。
自分も来年に向けて下準備をしていきます。

マンダラチャート、気になった方はぜひチェックしてみてください。

◎サイトに掲載されている大谷選手のマンダラチャートを参考に書き直してみました。

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posted by 株式会社プラス at 12:00| 業務部

2021年11月04日

親ガチャ

少し前に、学生を中心に若い子たちの間で【親ガチャ】という言葉が流行っていたのはご存知でしょうか。

子供は親を選べないことを指して、運要素の高いガチャガチャに例えた言葉なのですが

「親ガチャ失敗した。。。」などと

生まれた環境や親に恵まれなかったと、悪い意味で使われるようです。


高校生など未成年であれば

当然周りの大人に守られる立場にあり、そこに依存される部分はあるので

周りとの境遇の違いに悲観してしまう気持ちもよくわかります。


親の立場からすれば不謹慎な言葉のように聞こえますが

この言葉を初めて耳にした時

私としては「よく考えたなー」と感心したのをお覚えています。


私も学生時代、いわゆる反抗期の時は

自分がやりたい事を反対されたり、融通が利かない事に対して

親を恨んだり、反抗したりすることもありました。


程度の差はあれ、そんな経験をされた方は多いのではないでしょうか。


そんな反抗期の話は別として…



確かに世の中には、

本当に親や環境に恵まれずとても苦しい生活を強いられる方もいますが

だからといって大人になっても必ず不幸になるというわけではありません。

中には、皆さんが羨むような成功を手にする方もおられます。


逆もしかりで、どれだけ恵まれた環境で育ってきても

人生が思い通りに行くとは限りませんよね。


生まれた環境や親を言い訳にするな。と言いたいわけではなく


どんな境遇であれ

過去の人生を肯定的にも否定的にも、どう捉えるかは自分次第で

そういった意味では、過去は変えられると思っています。



弊社は今、高校の新卒者を募集していますが

学生の皆さんは就職先を決めることからはじまり

これから社会に出るようになれば、いろんな選択をしていくことになります。


その中で失敗や後悔することもあるかと思いますが

努力し続けていれば、そういった過去も成長するためには必要だったと思えるようになるので、

まずは継続することを大切にしてほしいと思います。



代表取締役  前場 智輝

posted by 株式会社プラス at 12:00| 社長ブログ