2022年05月25日

新たなる一歩を踏み出す君へ

こんにちは。
工事部の中川です。

今日は手紙のように書こうと思います。

宛先は入社時の自分です。



ちょうど6年前の今頃、
プラスの面接を受け、
多少の不安がありつつも、
ここで働くことを楽しみに思ってましたね。


ちょうど夏の一番暑い日々が
君のスタートでした。
何もわからない、
何もできない、
ついて行くのに精一杯。


建設業界で働くとは、
現場で働くということだ。
現場は待ってくれない。
…ひとりだけ置いていかれる。

何もできない自分がここにいる。


でも今思うと、それは当たり前で、
何もできないからこそ雇ってもらえた部分もある。
何もないところに色をつけるのは容易いんだ。


戸惑うこともたくさんあるし、
覚えることに手一杯で、何かに気を回すこともできない。
(覚える道具や部材の名前、多くない!?)って思ったな。


目の前にこれ以上ないお手本がいて、
仕事を覚えれば覚えるほどその人との距離を実感できていく。
遠いな…と。
だけどその時思った。
レベル1から一気にレベル100になることなんかできない。
もちろんそうだ。
でもそれを期待したりしていないか。
そうじゃない。
一歩ずつ、一段ずつ上っていくしかない。
それにひとりで上るわけじゃない。
一緒に上ってくれる人、
見守って応援してくれる人、
上で待っていてくれる人がいる。

だから大丈夫。


今の君と比べたら、
それなりに上って来た。
目標には追いつけていないが、
追いつくことより、追い続けることが重要だ。


色んな場所へ行き、
同じようで違ったことをする。
昨日とは少し違った今日になる。
そんな毎日が面白い。
明日はどこに行くだろう?


少し先の未来で、君を待っているよ。

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2022年05月18日

ことばの日

こんにちは。
業務部の武田です。

最近、雨の日が多くなってきましたね。
今年は梅雨入りも早いような気がします。


さて今回は、5月18日の今日は何の日?ということで
初めて知った記念日があったのでそちらをご紹介したいと思います。

5月18日は、語呂合わせで「こ(5)と(10)ば(8)」ということで
「ことばの日」なんだそうです。
ことばの日は、≪ことばを大切にする日≫ということで作られた日とのこと。

普段から心掛けたいことではありますが、今日は特に意識して
自分の発することばや相手から受け取ったことばを大切にしたいですね。


私は、「『ことば』って難しいなぁ」と常日頃から考えています。

自分の何気なく発したことばで、知らない間に
相手を深く傷つけてしまっていることもあると思います。

一度口から出たことばは決して元には戻せないので、
対面で話すときもメールや手紙を送るときも慎重になります。

ですが、ことばは鋭い凶器になる反面、
たった一言でもそのことばに救われることもたくさんありますね。

だからこそ、ことばは扱いが難しいものではあるけれど、
それでも相手に安心感や喜びを感じてもらえるような
ことばを選んで使っていきたいなと思います。


先週より、工事部の求人募集を行っております。
今回も、ハローライフさんにはあたたかみの感じられることばで
弊社の雰囲気が伝わる素敵な記事を書いていただきました。
少しでも興味を持ってくださった方はぜひ募集記事も読んでみてくださいね。




                         武田


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2022年05月11日

求人募集

こんにちは、前場です。


5月に入り、日中はとても暑くなってきましたね。

ですが朝晩は涼しいので、最近はじめた朝散歩も爽快感を味わいながら楽しめています。

これから段々と雨の日が多くなってきたり蒸し暑くなってきますが、日課として継続していけるように頑張ります。


さて、表題にも書かせて頂きましたが

また新たに工事部の求人募集をかけることになりましたのでお知らせいたします。

今回も、いつもお世話になっているハローライフ様のところで求人募集の掲載をさせて頂くことになりました。

弊社の紹介記事も新しくなっているので是非ご覧ください。

https://hellolife.jp/company/36406.html

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転職を考えている方の中には、

新しい会社で頑張っていこうとワクワクした希望の想いを持つ反面、

自分の判断や将来に対して、不安に感じている方も多いでしょう。

ただ、その不安は新しいことに挑戦しているという証なので、

前に進んでいる自分に対して胸を張ってほしいと思います。


プラスは今、私を含め7人で運営しています。

平均年齢が33歳と若く、小さな組織ですが、

事業を通じて人の役に立ち、事業を通じて社会貢献し、

そして社会から必要とされ続け永続していける会社を目指して

皆が一丸となって頑張っています。


プラスが持っている技術やサービスで、お客様に安心と満足を提供し、

お付き合いのある企業様やエンドユーザー様との信頼関係を大切に、

いつまでも必要とされ続ける会社。

それが私の理想とする会社です。


従業員と共に力を合わせ、嬉しいことは分かち合い、辛いことは支え合う

そうやって皆で理想の会社を作っていきたいと思っています。



昨年、経営者の交代で組織としても大きく変わりましたが、

それでも変わらず、多くのお客様から声を掛けて頂いています。

ですが今の人員では限界があり、お客様のご期待に応えることができていないのが現状です。


弊社の事を知り、自分もプラスの一員として働き、自分の可能性に挑戦したい。

そう感じていただいた方は是非ご応募してください。


私も経営者としては駆け出しで、組織としてはまだまだ発展途上の会社ですので

これから共に成長し、より良い会社を作っていきましょう。



代表取締役  前場 智輝

posted by 株式会社プラス at 12:00| 社長ブログ

2022年04月27日

愛するということ

こんにちは工事部の今井です。

4月27日は「哲学の日」
ソクラテスが毒杯を飲んで無くなった日が由来しているのだそうです。
ソクラテスの当時の思想は当時の若者に大きな影響をもたらしたため
それをよく思わない政治家から裁判にかけられ、処刑されました。

実は逃げようと思えば逃げられたらしいのですが、
自らの主張は命をかけるに値することを示すため
毒杯を一気に飲んだそうです。

哲学の日にちなんで、哲学的な本を紹介します

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愛するということ /  エーリッヒ フロム 全209頁

美容院で渡される雑誌の特集に、本好きが選ぶおすすめの本!
みたいなものがあり、そこで紹介されていた本です。
異性間の愛、親と子の愛のように限定的に書いてるのではなく、
愛そのものについて書いている本で、内容は愛という文字から連想されるような
情緒的なものではありません。「愛は技術」と言い切っています。
「愛は技術である」という主張がなんだが冷めているようですが
理性的に書いてることが新鮮でした。
誰もがわかるように専門用語などの使用はさけて書くようにしている。
と本の冒頭で書いているのですが、正直なところ僕には内容の理解が難しかったです。
何回か読んで楽しめる本という印象です。


話は変わり、この間「野立て」の工事に行きました。
野立てとは、建物の屋根ではなく、地面に太陽光パネルを設置する工法のことです。
たまに見かける事がありますよね。


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普段家庭用の工事が主なので、たまに大きい建物の工事に行くのも勉強になります。
このような大きな現場から、空調の電源工事などの家庭用の現場まで経験できるのはプラスの強み
それが自分の強みにもつながっていくと感じます。





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2022年04月20日

ビブリオバトルグランプリ開催

こんにちは。
業務部の水本です。

春がやってきましたね。
最近お出かけする時、一駅先まで歩いてみたり、
歩いたことで行ってみたかったお店に出会えたりと、
何気ない気づきがあります。

先日も友人と会う機会があり、
電車を使わず歩きながらお店を転々としていると、
半日で2万歩、歩いていました。笑
歳を重ねるたびに、春の楽しみ方が増えていくので良いですね。

さて話題は変わり、
社内行事の【ビブリオバトル】について少しお話をしたいと思います。
今期に入り、ビブリオバトルを始めて、来月で10回目となります。

そこで記念すべき10回目より、【ビブリオバトルグランプリ】を開催します。
下記トーナメント戦となり、敗者復活戦も取り入れました。

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月ごとに1回戦・2回戦・敗者復活戦を行い、
その中から選ばれた3名より、優勝者を決定します。

なんとなく大会みたいで緊張しますね。

ビブリオバトルについては、
以前社長が説明している記事があるのでぜひご覧ください。

ビブリオバトルグランプリですが、
ルールは今までと変わりはありません。

各、選ばれたチャンプ本はHPの「お知らせ情報」に毎月更新しておりますので、
気になった方はぜひチェックしてみてください。

では、第1回戦(5/6開催)の結果をお楽しみに◎
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2022年04月13日

スポーツ

工事部の中尾です。


先日、工事部のメンバーで初めてゴルフの打ちっぱなしに行ってまいりました。


緊急事態宣言、蔓延防止措置の解除されているタイミングで、食事は定期的に行っておりますが、食事以外で工事部メンバーで出掛けたのは、コロナ禍になる2年前の忘年会カラオケ以来でした。


社長の「今から打ちっぱなし、行こか!」の鶴の一言で急遽、近所の打ちっ放し場に行くことになりました。


私と中川は、打ちっぱなし数回の経験しかない全くのド素人です。

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今井も同じく素人ですが、数回コースを回った経験があり、我々より2,3歩先を行っている腕前でした。

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社長はゴルフが趣味で、休みの日には練習を欠かさない程、熱が入っているのでさすがの腕前でした。

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もちろんまともに球は飛びませんが、下手なりに思いっきりクラブを振り回し、10球に1球ぐらいの確率で、快音が響く、その瞬間がとても気持ちよかったです。


そして工事部メンバーでこうしてゴルフができて、とても新鮮で良いものだなと感じました。


夜の打ちっぱなしだけでなく、朝早く、良く晴れた綺麗な芝の上で仲間と思いっきりスイングしてみたいものです。

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30代後半に差し掛かった今更ですが、工事部共通のスポーツ、ゴルフを今年こそデビューしたいと思います。







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2022年04月06日

桜と記憶

こんにちは。
工事部の中川です。

桜がきれいですね。
会社前の公園にたくさんお花見する方々がいて、
ここ数年は自粛されていた分、
今年は賑やかさを感じます。

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この日は晴天で、より桜が映えていました。
桜は「春だ!」というメッセージが強く、
それだけで人を明るくする力を持っていますね。
古来のDNA的にも、生きるか死ぬかの冬の終わりは
大きな喜びだったと思います。

それにしてももう4月で、
僕の3ヶ月はどこかに行ってしまった感があります。
記憶が薄いです…。


「どんな願いも叶うとして、
その記憶が一切残らない場合、
あなたはそれをしますか?」
という質問を思い起こしました。

記憶に残らないならやらないという方も
割といるかもしれませんね。

ですが
記憶に残るのが一日なら、一週間なら、一ヶ月なら、一年なら…と
どこで境界線を引きましょうか。
むずかしいですね。

たとえ記憶に残らなくても、
やるのがいいです。
今、この瞬間は喜びを感じられるのですから。


"目の前のことに精一杯向き合う"
ということの大切さを伝えてくれた質問です。
過去の後悔・未来の不安に今を使うのはもったいない。
今は今を生きなくては。


単に掛け替えのない人というのはいないと思います。
それでも
自分にとっての誰かや
誰かにとっての自分は
きっと掛け替えのない存在です。


誰か、特に身近な人は自分にとって、
掛け替えのない大切な存在で、
その人たちの助けがなくては生きられません。
だからこそ、僕も誰かにとって
助けとなれる存在でありたいと思います。





桜などの季節ごとに訪れる景色は、毎年目にしては四季を感じるものですが、
去年やその前にどんな感じで、どう思ったかの記憶はかなり薄いです。
それでも毎年「やっぱり良いな」と思うのは、
今この瞬間の美しさを教えてくれ、
目の前の景色は自分にとって掛け替えのないものだからだと思います。


特別な景色でなくても、
毎日の中にも見つけようとすれば見つけられるはずです。
今日は何を見つけられるでしょうか(^^)



明日は弊社社長、前場の誕生日です。
社長、いつも助けていただき、ありがとうございます。
お誕生日おめでとうございます!


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タグ: お花見
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2022年03月30日

ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。

こんにちは。工事部の今井です。

ふと気付いたら会社の前にある公園の桜が綺麗に咲いていました。
まん延防止等重点措置も終了しましたし、段々と収束に向かっている様な気はします。
2年前までの春みたく、今年は花見の方が多く訪れるでしょうか。

コロナ禍を経験するまで、パンデミックという言葉自体を小説や映画の中だけのこと考えていたので、
自分ごととして捉えたことはありませんでしたし、
まさか実際に遭遇するなんて思いもしませんでした。

良いか悪いかは置いとくとしても
このコロナ感染症によって今までの”普通”の日常は奪われてしまいました。

さて、今回紹介するのは
「ぼくたちが選べなかったことを、選びなおすために。」 著:幡野広志 全210頁
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この著者は34歳の時に突然がんと診断されます。余命3年を宣告され
これまでの日常はこれをきっかけにガラッと環境が変わってしまいす。
そして過酷な闘病生活を送る中、ブログでがん告知をしたところ、
その内容をきっかけに多くの人からメッセージが送られてくるようになります。
幡野さんはがん患者であるため、それは「誰にも言えない悩みを持つ人」と悩みの質が共通するというのです。
その人たちの話を聞きながら、”人々の悩み”への対処法や特効薬のような物を探したいと思ったと書かれていました。
また、この本の中では親子関係についてのエピソードが多くあります。幡野さん自身の親子関係も良くなかったそうなので、その分ご自身の息子さんには良い父親でありたいという想いがあるそうです。なので、教育に関する学びにもなるという印象を受けました。
その他にも、一般的には良くないとされることについても本当にそうだろうか?と疑問を投げかけていたりするため、価値観が広がる内容になっていると思うので興味を持った方はぜひ読んでみてください。


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2022年03月23日

ふるさとA

こんにちは。
業務部の武田です。

3月ももう後半。
少しずつ暖かくなり、日中は暑いと感じる日も出てくるようになりましたね花見(さくら)
桜もそろそろ咲き始めるのではないでしょうか。
コロナ禍で桜の季節を迎えるのは3回目となり、
今年も落ち着いてお花見が出来ないのは残念ですが、
通りすがりに満開の桜を眺めるだけでも風情を感じられますね。

さて、前回のブログでは、和歌山県田辺市の偉人の一人である
「武蔵坊弁慶」をご紹介させていただきました。
今回は、3人のうち残りの2人をご紹介したいと思います。

まずは、南方熊楠さんです。
熊楠さんは、明治〜昭和時代にかけて活躍された世界的な研究者です。
博物学者、民俗学者、さらには植物学者でもある熊楠さんは、
「粘菌」と呼ばれるアメーバのような生き物の研究に力を注いでいました。
現在は「変形菌」と呼ばれているそうです。

写真で粘菌を初めて見た時、
こんな生き物が存在するのかと驚いた記憶があります。
名前に「菌」とつきますが、細菌類でも菌類でもない、
ふしぎな生き物です。

もう一人は、合気道の創始者として知られる植芝盛平さんです。
幼少期から武道を極め独自の武術を習得し、
昭和17年に「合気道」と名付け世界中に広めたそうです。

合気道という武道は昔から存在するものだと思っていましたが、
そうではなく、昭和初期に生まれた武道であることを知ったときは衝撃でした。
そして合気道は、敵と戦うための武術ではなく、
人と比べず己の心身を鍛えるための武術とのこと。
今回合気道のことを調べ、「戦い」というものは
誰かと争ったり相手を傷つけたりするものではなく、
自分の弱さと戦い、己を強くするためだけのものであってほしいと
改めて強く想いました。

自分の出身地について、大人になってから調べてみると
色々な発見があり面白いです。
皆さんも機会があれば、ぜひ調べてみてください^^


                          武田 

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2022年03月16日

偶然はなく必然に!

こんにちは、前場です。


突然ですが、みなさんこの写真に写っているものをご存じでしょうか?


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メディアでも何度か紹介されているのですが

これは【テリッパ】という商品で、どういった用途で使用するかというと、


このご時世、外でマスクを付けることは当たり前のようにされていると思うのですが

食事をする時などマスクを外した際、マスクの置き場に困った経験はないでしょうか。

その問題を解消するのがこの商品です。

マグネットクリップになっていて、着用している衣類や鞄などにマスクをこのクリップで挟んで一時保管することができます。


見た目がスリッパに似ていて、手を使って使用することから【テリッパ】と名付けられたのだとか。

コロナ渦ならではの発明で時代を感じさせる商品ですよね。


実はこの商品、小学6年生の女の子が発明しているのです。

お母さんの家事を少しでも楽にしたい。

その想いをどんどんかたちにしていき、特許を取得するまでに至った商品はこれで5回だそうです。


頭の中にあるアイデアを商品化させて世に出す。

もちろん少女一人でそこまではできません。

資金面や技術面でいろんな人の協力があるのですが

製造の方では、株式会社三洋という合成樹脂を取り扱っている会社が協力していて、

なんと、テリッパに使用される材料は、

その会社が普段製造している商品の、加工段階で出る端材が使われているそうです。


こういった偶然のような出来事も、きっと起こるべくして起こる必然の出来事なのでしょうね。

少女の強い想いが、周りにいる人たちや企業の心を動かし、偶然のような出会いや結果を生み出しているのだなと、とても感心しました。


プラスもいろんな方から応援して頂き永続する企業であるために

より多くの方や社会に貢献していくという強い想いを持ち、偶然ではなく必然だと認めて頂けることを目指し、理想の会社や組織を築いていこう。

テレビを見ていて改めてそう感じられる瞬間でした。


ちなみに、1000個製造されたテリッパはすべて地元の相模原市に寄贈されたので

今のところ一般には出回ってないようです。

手に入れる機会が出来たら、ぜひ使ってみたいですね。



代表取締役  前場 智輝

posted by 株式会社プラス at 12:00| 社長ブログ